プロジェクトを進める中で、
こんな壁にぶつかっていませんか?

- 人手不足でやりたいのに動き出せない
- 外部任せでは期待したスピードが出ない
- 現場の声が届かず開発が思うように進まない
- 要件が固まらず時間だけが過ぎていく
そんなスピードを妨げる壁を突破して前に進めるのが、
ボルデックステクノロジーズのラボ型開発です。
止まらない開発を支える ボルデックステクノロジーズの仕組みとは?
国内1名分の予算で 実質3名体制
国内他社
エンジニア1名 60〜80万円/月

ボルデックステクノロジーズ
オフショア2名+進行役1名 70〜80万円/月

+

- エンジニア2名+日本語・英語対応 の進行役1名をアサイン。
- 作業量は2倍かつ、抜け目のない進捗管理で、スピードを落とさず開発を進行。
- 新規開発から既存システムの改善 まで、様々な開発にも対応。
支援体制のご紹介
日本側

クライアント

PM・ブリッジエンジニア1名 (日本語・英語)
フィリピン側

フロント・バックエンドエンジニア2名 ※ご要望に応じて増減可
貴社専任のPM・ブリッジエンジニアが日本国内で対応します。
ブリッジSEが日本語で対応、齟齬なくプロジェクトを推進
要件が固まる前から設計・開発・運用まで伴走
週次レビューと柔軟な体制調整で、変化にすぐ対応
ボルデックステクノロジーズの開発サービスについて
アジャイル開発
ボルデックステクノロジーズではアジャイル開発を採用し、要件が完全でなくても早く動くものを形にできます。短い開発単位で進めるため、柔軟な変更や修正にも即応可能です。また、チームやお客様と継続的にコミュニケーションを重ねながら前進するため、対話を重視する方に適したスタイルです。
- フレームワーク習熟
- ・テスト駆動開発
- ・プロトタイプでの検証
- ・短い開発サイクル(イテレーション/スプリント)
- ・継続的な改善
- ・変化への柔軟な対応
- ・顧客との協調
- ・報連相
- ・チーム内での協働

迅速な対応力
ボルデックステクノロジーズは、見積もりや人員アサインを最短即日で対応できる体制を整えています。初動を迅速に行うことで、プロジェクトをスムーズに立ち上げ、無駄なく開発を進行可能です。日常的な確認や報告においても、誠意を持ち、スピーディーかつ丁寧な対応を大切にしています。

厳選されたエンジニア
毎年800人以上の応募の中から、わずか2.6%しか採用に至りません。厳しい基準を設け、IQテストやEQテスト、コーディングテストを通じて論理的思考力や技術力を確認し、さらにコミュニケーション能力も重視しています。加えて、独自の採用前トレーニングを実施することで、即戦力として活躍できる人材のみを厳選しています。
- 応募 毎年800人以上
- IQテスト 論理的思考力
- EQテスト 感情理解
- コーディングテスト 技術スキル
- 面接コミュニケーション スキル
- 採用前トレーニング 最終テスト
スピーディで改善をどんどん回す開発をお探しなら、 ボルデックステクノロジーズにお任せください!
まずは相談する開発言語
対応言語
Scala
Java
Ruby
Swift
Kotlin
Python
PHP
Dart
Java Script
Solidity
フレームワーク
Play Framework
Apache Spark
Next.js
Vue.js
Nuxt.js
React
Lagom
Ruby on Rails
AngularJS
Flutter
データベース
PostgreSQL
MariaDB
MySQL
SQL Server
Oracle
Redis
MongoDB
クラウド
AWS
Google Cloud
Azure
ip pbx
Asterisk
ラボ型開発の導入事例
小売業企業A
小売向けウォレットサービスの開発
問題点
- 会員カード及びメンバーシップが紙運用で顧客維持・獲得に課題
- 社内に開発要員がいない
- 要件が固められず停滞
課題
- 要件を明確化しながらサービス仕様を形にしていく必要がある
- 開発タスクを整理・推進できる体制を整える必要がある
成果
- ラボ型開発+ブリッジSEの導入で、要件整理と開発を並行して実行
- 最小限のプロトタイプを短期間で構築し、サービス骨格を可視化
- LP制作やプロモーションも支援し、市場投入へ加速
初期投資を抑えつつ、 スピード優先で市場投入を加速!
金融系スタートアップB社
通貨取引プラットフォームの開発
問題点
- 暗号資産取引ニーズの高まりに対応するため取引所を構築したい が仕様が固まらない
- 社内の開発リソースが不足している
課題
- 不明確な要件を整理しながら試作を進める必要がある
- 限られたリソースで早期にMVPを市場投入する必要がある
成果
- 日本語対応ブリッジSEが中心となり仕様整理と開発を並行
- 試作段階からスピード感を維持しつつ開発継続
- プロトタイプ構築で取引機能・ユーザー管理機能を実装し次フェー ズへ拡張
対話を通じてアイデアをカタチにし、 市場導入を支援!
よくあるご質問
Qエンジニアは日本語を話せますか?
A エンジニアは日本語を話せませんが、英語が堪能です。もし直接コミュニケーションを取りたい際は、英語で取ることが可能です。日本語・英語が
堪能なブリッジエンジニアが在籍しておりますので、コミュニケーションは全く問題ありません。
Qフィリピンオフショア開発のメリットは?
A 英語力と時差の少なさから、日本企業との協業に最も適した環境の一つです。特に弊社の開発拠点であるセブは、観光業を通じて培われたホスピ
タリティ文化が根付いており、相手の立場に立った対応が自然に行われ、コミュニケーションが建設的で非常に円滑なエンジニアばかりです。加え
て、弊社は入社時に教育を徹底しており、もともと吸収が早い人材をさらに鍛え、勤勉で責任感のあるエンジニアを育成しています。
Q残業や休日出勤は可能ですか?
A 当社のエンジニアは日本時間9:00〜18:00を基本勤務時間としています。残業については、18:00〜19:30までの間であれば対応可能ですが、事前に
ご相談をお願いしています。土日祝日の勤務は原則行っておりません。ただし、緊急のご要望がある場合には事前調整により対応可能な場合があり
ます。また、フィリピンの祝日は日本とほとんど同じ時期に設定されている為、日本国内とほぼ同じスケジュール感覚で調整できる点もメリットで
す。
その他開発に関するご質問、契約に関する
ご質問は、直接担当よりご案内いたします。
お気軽に下記フォームよりお問い合わせ下さい!

